いよいよ明日からGW
渋滞を覚悟でお出かけのみなんさん
全国的に駐車場待ち、人混み、フードコートも順番待ちなら
トイレでさえ並ばないと用も足せず、SAのゴミ箱は満杯で・・・
休日とは疲れる為に有る!?(爆)
茶屋は田植えシーズンを迎え
農作業に追われながらも イベントも挟んで・・・
なんやかんやと 動き回っておりますが
明るい農村の時の流れは緩やかです(笑)
そんな田舎生活でも?
クラクル・ワゴン&バンのネタは尽きました・・・
で、最後のあがき
クラクル HT&4ドア編
MS110系の 2HTは バブリーな時代の象徴
アメ車なみのデカイドアに、ふかふかシート
レザーTOP、クオーターピラーにはオペラウィンドー
当時流行った 高級ホイールBBSは似合い過ぎます
110系のフェンダーミラー好きです
突き出したバンパーとのバランスが絶妙なんです
なぜかロングノーズに見えるのはワタシだけ?
120前期セダンに フィンタイプのホイール
フェンダーミラーを残しての
渋いボディーカラーとのバランスがいいですね
110系の後期4HT
やりすぎてない感
待ち乗りでも自然体でOK
SMWをこう言う風に決めるのね~
ガンガン日常足に使えそうです
そしてついに クラクル・クルマ・ネタが尽きてしまいました
引っ張りにお付き合いいただきありがとうございました。
明日からはクラクル番外編へ(爆)
今年のGWは天気が良さそうですね
みなさん連休前の作業の追い込みでしょうか?
それとも長い休日の予定を立てるのに追われてる?
そんなあなたに癒しを捧げる茶屋ブログ(笑)
なんやかんやで続いてるクラクル・ネタ
記憶の引き出しが限界ライン
こうなりゃ勢いで押し通す!?
本日のお題はホワイトレター
JZS130G 中期
エンケイ・バハをカラーリングでセットの個性派
稀少な14インチ・ホワイトレターはBFグッドリッチ
JZS130G 後期
デイトナ・メッキ15インチ
ポイントにピンクをあしらった
オリジナル・レタリング
クレーガーにもホワイトレター
ボンネットにマスコット
アメリカンレーシングのブラックが生きるのは
ボディーカラーとのバランスですね!
まだまだ引っ張りたいクラクル・ネタ
なんとか勢いだけで乗り切った!?
あっGWの予定がなく ヒマを持て余してるアナタ
茶屋の掲示板は 要チェケラでっせ!
突撃型イベントが発信される可能性アリ!?
肉体労働の可能性も含む←あくまでも予測です(汗)
ガサガサっとゴミ箱を漁りながら
「取って着け」をこなし!?
盛り沢山の日曜を過ごしたにも関わらず
新しいネタを後回しにしてでもお贈りするクラクル・レポ
薄れつつある記憶を辿りながら
誤差を覚悟で続けております
今月いっぱい・・・持つのか(汗)
今回は JZS130G 3台の個性
後期のボディーを極限ローダウン JZS130G
クリーンなボディにカラーフィルム
リアワイパーもシェイプして スッキリ
ゼロ・クラウンの18インチ
フェンダーの内側に納めてます
ルーフレール無しで ボディーライン追加
JZS130G
4駆系からの流用?
プリンカップの流用センターキャップ?
ギモンだらけですが・・・(汗)
JZS130G 後期にしか存在しない
ルーフレールのブラックアウト化とサイドガーニシュが特徴
ロイヤル・エクストラ・ツーリング・セレクション
アルファード流用の足元もスッキリ
*ディープシュプリームトーニング(2BQ)*
ややこしい名前やなぁ~
って思ってません?
ってか みんな見てくれてるのん?・・・多少不安
もう飽きた 止めろって?
そんな中 『某流用ホイールのM師』が
「クラウン・クルーズに参加したかと思うほど楽しめる!」
って関心されてたって ウワサを聞いたので・・・(笑)
このまま突き進みます
今回のテーマは ホワイトリボン
程よいローダウンに フェンダーミラー&鉄ホイール
GS130GのスーDXシンプルなのがええ!
綺麗な鉄ホイールにあえてメッキナットとホイールリング
スタンダードグレード用のデカイ・センターキャップも効果的です
BSのホワイトリボンが似合ってます
稀少ボディーカラーの GS130G
このカラーだとメッキバンパーが映えます
復刻バハにBSホワイトリボン
195だと リボン幅が太いんですね~
ボリュームがあるので、どっしりしてます
GS130G スーDX
純正ホイールキャップにも ホワイトリボンは似合いますね
ネオ・クラッシックな空気感を演出するホワイトリボン・タイヤ
あなたもチャレンジしてみてください!
ほんま クラクルって、いろんな王冠が集まってますね
総台数は数えてませんが(数えられない?)
主催者のKAR GRAPHICS氏のHPに因れば
累計140台のクラウン&セド・グロが遊びに来たらしいです
オープンなイベントなので時間の縛りもなく
エントリーってスタイルではなく、出入りもあるので
全部のクルマは把握できない!?
いろんな個性が 発揮されてます
地元の浜松ナンバー GS136V
サイドモールが印象的です
ボディーSHOPさんでしょうか?
クオーターガラスにレタリングがありました
このタイヤ&ホイル・チョイスも個性的で
ボディーカラーとのバランスええんちゃうのん!
去年も個性的な足元でしたが(たしかカンパ?)
今年もやってくれますなぁ~ JZS130G
磨きこまれたハヤシ・ストリートに黒ロングナット
ハブキャップもピカって 手抜き無し
実はハヤシ・ストリート めっちゃ好きです(暴露)
JZS130G ベースのバン仕様
ルーフレール、サイドモール無し
低すぎない車高とAHP
スモーク貼らないから、ボディーカラーも生きます
普段の足に気取らず使える感じがOKです